語学学校を選ぶ場合のポイントはご存知でしょうか?
1 講師陣
ネイティブの中国人・韓国人・英米人だからと言って誰でも講師になれるとは限りません。
日本語でも方言や発音の違いがあるように、中国の上海より南の地域では方言が多数あり、標準語を話せると言っても間違った発音の方がかなり多いです。韓 国、ベトナムでも同様です。中国国内に住む朝鮮民族の人々が話す韓国語は、韓国人も分からないことが結構あるという事実を知っている方は少ないのではない でしょうか?間違った発音を一旦身につけるとその矯正は大変です。当センターでは講師免許(中国語1級講師、韓国語正教師、英語TEFL-TESL講師な ど)を有し、大卒以上の学歴があるネイティブ講師が対面式で親切丁寧に教えます。また、その採用に当たっては、有資格者講師が面接して講師志望者の発音・ 文章を読むリズム・文法知識などをチェックします。アナウンサー並みの試験にパスした方を採用し、講師としての訓練を経た後、授業の担当をお願いしており ます。このようなベテランの講師陣は当校の自慢であり、どこにも負けないという自負があります。この事は、プチ体験レッスン・見学(無料)によって皆様に 直にご確認頂けるものと信じています。
2 授業料
授業料は当然安ければ安い方がよいですが、ベテラン講師の方にはそれなりの報酬が必要です。たとえば、都内の某学院の講師の時給は居酒屋のバイ ト並で、殆どが来日したばかりの留学生です。日本語もまともに理解できず、アルバイトの感覚しか持たない「にわか講師」がきちんとした授業を出来る訳があ りません。
このような語学教室は、授業料が安いとしてもお勧め出来ません。
3 カリキュラム
当校は語学能力検定試験の基準に合わせ、きめ細かいカリキュラムを組んでおり、受講生各自のレベルに合わせてその目標・進度を決め、達成度を チェックしながら授業を進めております。ほぼ毎回、授業の度に宿題が出されますので、まじめに授業に出席さえすれば間違いなく進歩されると思います。
4 厚生労働省に認可された給付金コース、多数あり
当校は平成12年4月より厚生労働省の厳しい審査(実績・講師陣・授業料・カリキュラム・設備・経営状況などの審査)に合格し、給付金制度の適 用校に認可されました。中国語・韓国語・英語・タイ語・インドネシア語・スペイン語・ロシア語が対象になります。アジア各国語および、欧米の諸言語を殆ど 網羅して教えている学校でこの認可を受けているのは、千葉県、埼玉県、神奈川県では当校だけです。是非この制度を御利用下さい。
各学校の連絡先
国際交流センターワールド外語学院
お問い合わせ時間 平日 10:00〜21:30 土 10:00〜20:00 日 10:00〜19:00

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